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 会社沿革

1980年9月

東京都に資本金3,500万円にて株式会社プラセラムを設立
桑宗彦が代表取締役に就任

  同年有機含浸剤 PS-401 製造開始
無機含浸剤 CS-0 製造開始
無機含浸剤 CS-4 製造開始
無機含浸剤兼防錆剤 SC-3 製造開始
完全水溶性有機含浸剤 PS-403 開発及び製造開始
水溶性有機・無機混合型 防錆剤L 開発及び製造開始
  同年含浸剤及び処理剤の販売開始
1980年-1981年プラセラム中部(現株式会社スタイ)の発足援助を行う
1981年受託含浸加工開始
1984年日本初インライン有機含浸設備販売
水溶性の 防錆剤L73 開発
1987年有機系水溶性 防錆剤B-21 開発
無機系水溶性 防錆剤BP 開発
1988年11月プラセラム信州工場稼動
1990年プラセラム栃木工場稼動
1991年電気絶縁用含浸剤 PS-408 開発
1991年12月セラミック溶射体の電気絶縁含浸加工を本格的に開始
1992年世界初 シリコーン系防食用含浸剤 SS-600 開発
洗浄排水リサイクルシステム販売開始
1993年シリコーン系非粘着含浸剤 SS-2100 開発
1994年全自動有機含浸設備1号機販売
1995年高耐熱絶縁含浸剤 PS-501 開発
1998年日本初 非危険物有機含浸液 PS-421 開発
2000年食品含浸開発開始
2003年世界初 電解酸化皮膜封孔防食電気絶縁含浸剤 SS-700 開発
  同年食品含浸事業部が株式会社FCOMとして独立
2004年高耐熱絶縁含浸加工を本格的に開始
2008年1月中国に子会社を設立 (佛山南荣浸渗化工有限公司)
2008年4月桑富栄が代表取締役に就任
2008年5月青梅工場 新含浸ライン稼動
2008年10月全事業所においてISO9001:2000を取得

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