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全自動設備から全手動まで(もちろんその中間の半自動も様々な仕様で製作可能です)、あらゆる含浸加工設備を設計段階からお受けいたします。 設備の用途は、お客様の工場で使用するための含浸加工ライン、又は特殊含浸設備となります。 ↓バッチ式含浸装置の例 | |
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汎用含浸剤PS-403(E)をご使用いただいた場合、洗浄工程にて水と混ざった含浸剤は、廃液処理を行うことで含浸剤成分と水成分とに分離する事が出来ます。分離後の水成分は約99.9%が元に戻るため、環境に優しく廃液コストを大幅に削減する事ができます。 この廃液処理技術は、更なる改良に向けて研究開発を進めております。 |
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